町内会の会計をしています。
2009年度が終わり、町内会の会計資料をそろえ、監査役の人に監査をしていただきました。
昨年に続き 今年も間違いが見つかりました。
監査の人もよくチェックしていただいて、感謝です。
複式簿記の仕組みも威力発揮です。
会計は パソコンを使うようになって以来、60歳以上で引き受け手がいないような雰囲気。
広報役(会報を作る役)も 同じような雰囲気。
だから 役目が私にまわってきていると最近わかったような気がします。
パソコンを使わなくても許される雰囲気のあった2000年以前の方がまだ引き受け手は多かったのでは?今だと 引き受け手はパソコンを使う人限定となってしまう。
このままでは ずーっとやっていかないといけない??
そういえば 監査の役を今年降りた人は 30年やっていたとか。この長期間の前例があると ますます やめられない(笑)




