来ました!気づきました!わかりました!
これのことだったんですね。
NTTさんから電話で注意をされていたんですが まさかとは思いましたが 本当に来るとは!
「毎年 12月の請求時期に異なる会社から紛らわしい請求書が届きます」という話。
先日、支払ったはずの タウンページへの広告の請求書らしきもの(写真)が また届いていたんです。
あせりました。先に来たほうの請求書が偽物だったら、また支払いをしなきゃならない。ホント、あせりました。
この紛らわしい請求書は こんなものです。![]()
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小さな文字の案内をよく読むと 新たな広告媒体に申し込んでくださいという趣旨のことが書いてあって 違うことがわかります。
でも 普通は勘違いして当然だと思います。紛らわしい会社名「日本電電広告」、類似の請求金額、NTTに依頼した自分の広告が張り付けてあるし、やり方がひどい。
誠意のあるメディアや案内文書だったら どんな広告媒体か説明ぐらいは同封するでしょう。どんな媒体かわからないようなところへ いきなりお金を出して広告を打つ人はいないと思います。
この件は ネット上に丁寧な説明を書いてくれている人(悪徳商法バスターズさんや行政書士さんなど)が随分いたので 状況がよくわかって助かりました。感謝。