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病院のバリアフリー

2008.06.21 (土)

朝の広大病院、大勢の人が出入口を行き交います。

入り口の自動ドアの溝の車椅子のタイヤを取られて動けなくなっているおばあさん。付き添いの人がいない様子。

後ろから 「押しましょうか?」と声をかけて、総合案内のところまで押してあげました。

ゆるい上りのスロープやドアの溝、ちょっとしたことですが、意外な場所で、意外にユニバーサルデザインやバリアフリーになってないことがあります。


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